熱中症予防に万全――

記者「立っているだけで汗をかく厳しい暑さの中、ボランティアによる作業が進められています」

重機で崩れたコンクリート壁をトラックに積み込む作業は、熱中症を防ぐため、15分に1回の休憩をとりながらです。