「できることがあると思って」震度7の宇城市で災害ボランティア 猛暑の中、続く 2026年熊本地震 熊本放送 2026年8月21日(金) 12:43 国内 地震・災害 熱中症予防に万全―― 記者「立っているだけで汗をかく厳しい暑さの中、ボランティアによる作業が進められています」 重機で崩れたコンクリート壁をトラックに積み込む作業は、熱中症を防ぐため、15分に1回の休憩をとりながらです。
高速道路のサービスエリアのトイレでお尻から大量に出血し、痙攣している男性…「床一面にサラサラとした血が…」居合わせた人たちの行動に反響 高速バスの10分休憩で対応し、時間が過ぎてしまったけれど…「日本は良い国、すごい国」 2026/08/16