■協議会:実用化に向けた制度やルールづくりについて協議

<鈴木康友静岡県知事>
「本県は、富士山をはじめとする、豊かな観光資源に恵まれておりまして、また、ものづくり産業ですね、集積地でもございます」

静岡県庁で開かれた協議会では、次世代エアモビリティを実社会で運航できるよう検討します。

国交省など関連する省庁や空飛ぶクルマの開発を行う事業者などが集まり、実用化に向けた制度や飛行のルールづくりについて協議しました。