愛知県東海市の大同特殊鋼の工場で起きた火事は、2日以上経った今も消火活動が続いています。

火災が続いているのは、東海市元浜町の大同特殊鋼知多工場です。大同特殊鋼によりますと、火が出たのは8月11日午後9時半過ぎ、工場内の「スクラップエリア」と呼ばれる、鉄くずなどの廃材置き場から出火しました。

8月14日午前7時半時点でも消火活動が続けられていて、出火から60時間近く経っても鎮火には至っていません。

愛知県東海市の大同特殊鋼の工場で起きた火事は、2日以上経った今も消火活動が続いています。

火災が続いているのは、東海市元浜町の大同特殊鋼知多工場です。大同特殊鋼によりますと、火が出たのは8月11日午後9時半過ぎ、工場内の「スクラップエリア」と呼ばれる、鉄くずなどの廃材置き場から出火しました。

8月14日午前7時半時点でも消火活動が続けられていて、出火から60時間近く経っても鎮火には至っていません。






