倒木の撤去のため、運転を見合わせていたJR大糸線は、11日午後7時半前に再開しました。
JR東日本長野事業本部によりますと、大糸線は11日午後5時半前、上り普通列車が線路上に倒れていた木とぶつかり、撤去作業のため信濃大町駅と南小谷駅の間で運転を見合わせました。
JRでは撤去作業を行い、11日午後7時27分に運転を再開しました。
倒れたのは、長さおよそ10メートル、太さ12センチのニセアカシアだということです。
この影響で上下合わせて4本に運休や遅れが出ました。
倒木の撤去のため、運転を見合わせていたJR大糸線は、11日午後7時半前に再開しました。
JR東日本長野事業本部によりますと、大糸線は11日午後5時半前、上り普通列車が線路上に倒れていた木とぶつかり、撤去作業のため信濃大町駅と南小谷駅の間で運転を見合わせました。
JRでは撤去作業を行い、11日午後7時27分に運転を再開しました。
倒れたのは、長さおよそ10メートル、太さ12センチのニセアカシアだということです。
この影響で上下合わせて4本に運休や遅れが出ました。









