熱中症の予防を呼びかける官民一体のプロジェクトで、飲料やゼリーなど協力企業の商品が八戸市で配られました。
「暑いので熱中症対策を」
「熱中症予防声かけプロジェクト」は、官民一体の活動が全国で展開され、八戸市にはサントリーフーズなどの飲料やゼリー、約6800商品が贈られています。
5日は市内のスーパーでプロジェクトの関係者が、市民に暑さ対策を呼びかけながら商品を配りました。
※熱中症予防声かけプロジェクト 山下太郎事務局長
「ドリンクやゼリー飲料をしっかりと補給して、熱中症を意識してもらえれば」
これらの商品は健康に関する八戸市の講座などでも配られます。














