「こんなに重くなるとは思っていなかった」

甲府市の塚原國利さん(81)です。65歳の時にCOPDと診断され、その後、禁煙したものの今年6月、肺炎になったことがきっかけで息切れなどの症状が悪化して入院しました。その結果、酸素吸入器が欠かせない日常生活を送ることになりました。
塚原さん:
「10年でも20年でも前に気を付ければ、ここまで悪くなる前に(たばこを)やめられたんじゃないかと」
「こんなに重くなるとは思っていなかった」

甲府市の塚原國利さん(81)です。65歳の時にCOPDと診断され、その後、禁煙したものの今年6月、肺炎になったことがきっかけで息切れなどの症状が悪化して入院しました。その結果、酸素吸入器が欠かせない日常生活を送ることになりました。
塚原さん:
「10年でも20年でも前に気を付ければ、ここまで悪くなる前に(たばこを)やめられたんじゃないかと」





