高市総理は来年4月から2年間食料品の消費税を1%に引き下げる方針を表明しました。

飲食店では、仕入れ価格が下がる一方で、店内の利用は10%のままの見通しで、外食離れが進むのではないかと懸念の声が出ています。


高市総理は、7月30日、来年の4月から、飲食料品の消費税を現在の8%から1%に、2年間限定で引き下げる方針を表明しました。

消費者からは歓迎の声がある一方、飲食店では…