
実は、1年前までショートを守っていて、キャッチャーを始めたのは新チームになってから。
それでも、県大会のチーム防御率は1.02と投手陣を引っ張りました。

東海大甲府 岡田優心選手:
「何もわからない状態でのスタートで、周りの人や指導者にいろいろ教えてもらえたのがよかった。ピッチャーが持っている一番いい球を引き出して、ピッチャーを裏からサポートしたい」

実は、1年前までショートを守っていて、キャッチャーを始めたのは新チームになってから。
それでも、県大会のチーム防御率は1.02と投手陣を引っ張りました。

東海大甲府 岡田優心選手:
「何もわからない状態でのスタートで、周りの人や指導者にいろいろ教えてもらえたのがよかった。ピッチャーが持っている一番いい球を引き出して、ピッチャーを裏からサポートしたい」





