長野市で1日夜、恒例の夏祭り「長野びんずる」が開かれました。

歩行者天国となった、中心市街地ではカウントダウンを合図に午後6時半から踊りが始まりました。
56回目の今年は、去年より多い135の連から6923人が参加、お囃子に合わせておよそ2時間踊り歩きました。

そろいの法被やシャツなどを着た参加者たちは、しゃもじを打ち鳴らして「そーれ!」の掛け声を響かせながら、踊りを楽しんでいました。
長野市で1日夜、恒例の夏祭り「長野びんずる」が開かれました。

歩行者天国となった、中心市街地ではカウントダウンを合図に午後6時半から踊りが始まりました。
56回目の今年は、去年より多い135の連から6923人が参加、お囃子に合わせておよそ2時間踊り歩きました。

そろいの法被やシャツなどを着た参加者たちは、しゃもじを打ち鳴らして「そーれ!」の掛け声を響かせながら、踊りを楽しんでいました。









