「職権の乱用をすることの歯止めになる判決が出れば」公選法違反の疑いで地検に刑事告発も
<原告団 関川永子団長>
「自分の地位の理解が足りない人がその席に座った場合に職権の乱用をすることの歯止めになるような判決が出れば」
このほか、伊東市議選をめぐっては、田久保前市長と片桐基至市議ら3人が虚偽の経歴を公表、紹介したなどとして千葉県の男性が7月31日、公職選挙法違反の疑いで静岡地検に刑事告発しました。
千葉県の男性は2025年10月、同様の内容で伊東警察署に刑事告発していましたが、2026年3月に不受理となっていました。














