高知組と関東支部を合わせると、スタッフ含めおよそ180人。みんなで「宝船」に乗って20年目のよさこい祭りに出港です!

(森田成潔 代表)
「20年間の踊りが凝縮されているような感じがあって、様々な年の振り付けがいろんな角度から入ってきていて、それも楽しいと思うし、よさこいの界隈で、これ以上速くしたら踊れないだろうというくらいの速さのテンポなので、そういったところも見どころになるのではないかと」
(森田成潔 代表)
「本当に楽しいよさこい、『踊ってよかった』、『ここでやっぱり踊ってよかった』、そうやって踊り子がまた集まって来てくれる。リピーターにしてもなんにしてもまたここで踊りたいと思ってくれるチーム作りがしたい。そして、その祭りを楽しみたい」
(関田麻衣さん)
「やっぱりやりたい気持ちだったり、思いだったりというところは(20年前と)変わっていない」
(杉本るみさん)
「思い切り楽しんでいきたい」














