突風の種類や風の強さなどを調査
また別の公園でも…
(小川アナウンサー)
「長さ5メートルほどの折れた木の一部が地面に横たわっていますが、見上げてみると10メートルほど高いところに折れた痕跡があります」

気象台の職員らは、折れた樹木の太さや倒れた向きなども確認し、風の強さや向きなどを調べていきました。
(名古屋地方気象台 山浦一晃さん)
「どういう物がどういうふうに倒れたのか飛んだのかが分かれば、風の強さを判定することになる」
突風の種類や風の強さなど、調査結果はまとまり次第公表するということです。















