63歳会社員の男「酒が残った状態で車を運転した」容疑を認める

門司警察署

逮捕されたのは戸畑区牧山に住む会社員・合谷喜代彦容疑者(63)で、取り調べに対し、「酒が残った状態で車を運転したことは間違いありません」「きのうの昼に家で酎ハイを飲んだ」などと話し、容疑を認めているということです。