「スイートで口の中でとろける」焼き芋店の夏の主役

続いて向かったのは、青森市南佃の壺焼き芋専門店「いも想い」。こだわりの国産さつまいもを使った焼き芋が評判の一軒です。
夏の看板メニューは、紅はるかを使った【冷やし焼き芋】(500円)。甘い香りが漂う冷たい芋に、俵谷アナウンサーは「ねっとりスイートで、口の中でとろける。冷やし焼き芋だから、暑い夏にもどんどん食べてしまう食べやすさ」と頬がゆるみました。

そして「じゃないメシ」として登場したのが【まるごとメロン】(1,100円)です。メロンを器にまるごと使った、贅沢なかき氷です。


※「いも想い」酒井恭子さん
「青森県産のメロンを半玉使っています。青森のメロンの収穫時期の期間限定メニューで、待っていてくれるお客さんもいる」

※俵谷理瑶アナ
「もうとにかくジューシー。メロンが甘い。果肉のフレッシュさがたまらなくて、ジュースを飲んでいるみたい」

メロン半玉を贅沢に使うという潔さも、このメニューの魅力。青森の夏の恵みが凝縮した、"超プレミアム"な「じゃないメシ」です。















