■サングラスを提供したのは眼鏡ブランドの「Zoff」
サングラスを提供したのは眼鏡ブランドの「Zoff」で、全国の中高生のサングラス着用を支援するプロジェクトの一環です。

WHO=世界保健機関によりますと、人は生涯に浴びる紫外線の半分以上を18歳までに浴びているされ、目に入る紫外線が白内障の原因につながるとされています。
<Zoff広報担当 佐々木清香さん>
「中学生・高校生の皆さんに、若年層のうちからしっかりと紫外線対策をしていただくことで、未来の皆さんの『目の健康』のための対策を広めていく」














