弁護側は争点となった性交・性交類似行為を否定
一方、弁護側は争点①2月2日の性交の有無について
「女子生徒と性交をしようとしたが、枕元を見ていたためできなかった」
争点②2月16日の性交類似行為の有無について
「ホテルに入った後、女子生徒を性行為に誘ったが断られ、口論となりホテルを出た」
と主張した。
検察側、弁護側の主張が真っ向から対立する形となった竹下被告の裁判。
判決は、6月18日に言い渡された。
※この裁判は前編・後編で掲載
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