夏休み中の子どもたちが、楽しみながらプログラミングを学ぶワークショップがうるま市で開かれ、小中学生13人がドローンを飛ばすプログラミングに挑戦しました。

子どもたちは、ドローンに感情があればどのような動きをするのかを想像し、およそ1時間かけて飛行コースをプログラミング。その後、それぞれのドローンの特徴などを発表しフライトを披露しました。

参加した子ども:
「今後は友達の前でプログラミングをして、プログラミングの仕方を教えようと思います」

子どもたちはワークショップを通してプログラミングに対する学びを深め、交流の輪を広げていました。