JR東日本によりますと火花が出たのは下り普通列車6両編成の2両目で、およそ1時間後に乗客を別の車両に移動させて大月駅まで走行し、ほかの列車に乗り換えてもらったということです。

およそ80人の乗客にけが人はいませんでした。