服を着たままでは水の中で動きにくく、溺れないようにするための合言葉は「浮いて待て!」です。

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児童たちは万が一を想定し、空のペットボトルをラッコのようにおなかのあたりで持ち、体の力を抜いて救助を待つ練習をしました。