街の昭和の雰囲気に合うよう「バブル時代の熱量」をイメージして作られました。

手掛けたのは富士吉田市の会社員、高根裕之さんです。

空き店舗になっていた場所を去年11月から仲間や家族と改修し、あとはオープンを迎えるまでになりました。