上位3人はいずれも自民党で、▼逢沢一郎氏が7億9044万円、次いで▼高木宏寿氏が7億8909万円、▼麻生太郎副総裁が6億153万円

公開された資産報告書によりますと、衆院議員1人あたりの資産の平均は3278万円で、おととし10月に当選した議員の資産が公開された去年4月の平均より609万円増えました。

資産が多かった上位3人はいずれも自民党で、▼逢沢一郎氏が7億9044万円、次いで▼高木宏寿氏が7億8909万円、▼麻生太郎副総裁が6億153万円と続きました。