”島の人口が減る中で、地域のにぎわい作る一日に”「海の日」に込める思い
梅川千輝 記者
「江田島市中心部のバス停の目の前では、グルメイベントが開かれ、おいしそうなにおいが漂っています」

会場には地元の食材を使ったブースなどが立ち並び、家族連れなどでにぎわいました。
子ども
「から揚げがおいしかった」
母親
「人が少なくなっている中で、こうしてにぎわってくれたら住民としてもうれしい」
江田島市観光協会 新田保美さん
「島のよさの海をみんなに知ってもらいたい。海の日に、江田島で楽しい時間を過ごしてほしい。グルメ・アクティビティで楽しい時間を過ごす中で江田島を思い出してくれたらうれしい」














