命を守るためにも“ライフジャケット”の着用を
川底は角度がある上、砂利がたまっていて足を動かすと斜面が崩れてしまいます。
(記者)
「引っ張ってもらわないと、戻ってこられないような状態。非常に身の危険を感じる場所だと思いました」

専門家によりますと、命を守るためには大人でも必ずライフジャケットを着用し、流されてしまった場合は無理して泳がずに足を下流に向けて「浮いて待つ」のが鉄則だといいます。
18日から3連休。川に遊びに行くときは、そこに潜む危険を改めて確認してください。















