何度も「暑いっ!」と口にしたのではないでしょうか。
7月15日、新潟県内には今年初めてとなる熱中症警戒アラートが発表され、多くの地点で猛暑日となりました。

【新潟・中央区の街頭インタビュー】
「灼熱のような暑さ」
「真夏の体育館という感じ。蒸し暑くて」

15日の県内は高気圧に覆われ、青空が広がりました。
新潟市中央区では今年最高となる34.8℃を観測しました。

【記者リポート】
「風が通る橋の上でも、立っているだけで汗がふきだしてくるような暑さです。萬代橋を歩く人も少ないように感じます」