福岡と台湾の台北を結ぶ航空路線が就航50周年となるのを記念し、期間限定の機内食が提供されています。
福岡ー台北便と高雄便を運航するチャイナエアラインは、福岡市に本社を置く飲食チェーン「竹乃屋」が監修した機内食の提供を7月1日に始めました。
就航50周年を記念したもので、ビジネスクラスでは日本産のウナギが、エコノミークラスでは鶏料理が提供されます。
提供は9月30日までで、チャイナエアラインは「福岡と台湾のさらなる交流促進につなげたい」としています。
注目の記事
熊本地震1か月 企業防災訴える震災遺族の思い「息子と同じ構図」イオンモール熊本の爆発事故

軽度ネコアレルギーを持つ男性が「ネコカフェ」を営む理由 人とネコとをつなぐ新たな形

夏休み明けに不登校になった息子「なんで生きてるんだろう」問われハッとした母「どうにかして学校に行かせようとしていた」 新学期の登校に不安…悩む親子へ「学校が全てじゃない」

阿部寛さんから、余命宣告を受けた夫“ヒロシ”に届いたハガキ…大ファンだった夫は「今も近くでVIVANTを観ていると思います」

高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編









