世界のVIPも絶賛!極上黒毛和牛の焼肉店

名古屋・東区にオープンしたばかりの「極み焼肉 神楽」は、「森精肉店」(名古屋・昭和区)が初監修した焼肉店。
森精肉店の代表取締役である食肉技能士・森栄二さんが厳選する“最高級の黒毛和牛”は、まさに至高の逸品です。
誰もが知る超有名な焼肉店に卸しているのはもちろん、FENDIの創業者一族であるアンナ・フェンディ氏をはじめ、イタリアの有名スポーツカー・ランボルギーニ創業者一族のファビオ・ランボルギーニ氏から「日本食肉界のトップ」と称賛されるほど。

イチオシは、「上ヒレ肉」に「特上ロース」、「特選カルビ」など5種の盛り合わせ「匠盛り」。通常なら1万円はするところ、なんと6,000円! ※1日3組、6月までの限定
すべて和牛A5ランクのメス牛のみで、オス牛と比べて脂の融点が低いため、とろける食感と甘みが堪能できます。高品質な和牛なので、脂が溶けすぎないよう火はさっと通すのがオススメ!

「特選シンシン焼きしゃぶ」(2,500円)も、自慢の一品。お肉の仕入れだけでなく、企業秘密というカットの仕方から保存方法まですべて監修しており、その技術が詰まったメニューです。
ヒレの次にやわらかいとされる極上の赤身「シンシン」は、モモの中心にあるシンタマのさらに芯の部位で、1頭から1~2キロしか取れない希少部位。あっさりとした脂と濃厚なうまみが特徴です。さっと火を通し、名古屋コーチンの黄身をたっぷりつけていただきます。

さらに、「伝説のテールスープ」(1,800円)も極上の逸品。店長が子どもの頃、お店と同じ場所で営業していた焼肉店のテールスープを、どうしてもメニューに加えたいとレシピを教えてもらい復刻!韓国の唐がらしを使用しているのであまり辛くなく、奥深いコクとうまみが楽しめます。

そんな「極み焼肉 神楽」が、ランチをスタート!A5ランクの牛すじとロースをじっくり4時間かけて煮込んだ「極み和牛ロースカレー」(1,500円/月曜から土曜日限定)や、A5ランクの特選ロースと看板メニューのシンシンが計7枚のった「匠和牛丼」(2,000円/1日5食限定)など、こだわりの和牛をお値打ちにいただけます。
極み焼肉 神楽
住所:名古屋市東区東桜2-15-9 ダイアパレス東桜第2 1階
電話:052-990-9623
CBCテレビ『なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ』 2026年5月30日(土)放送より ※記事の情報は放送日時点のものです。














