集まった10人の助っ人たち

有本翔悟選手(バドミントン部)「遊びでやったことがあるぐらいです」
西川凪音選手(帰宅部)「中学生の時に野球部に入ろうと思っていたが入らなかったので、高校で挑戦しようと思って」
吉田湊音選手(陸上部)「1年生の頃から(山本先輩に)優しく見てもらっていたので、何か恩返しできたら良いなと思って、ちょうどこの機会で恩返しさせてもらいました」
球磨中央は、5月までルーテル学院と連合チームを組んでいましたが、ルーテル学院は部員が揃ったため、球磨中央も単独出場を目指すことになりました。
球磨中央は女子生徒が多く、男子は3学年で60人。部員集めに苦労しましたがその分、前向きな選手が集まりました。














