サッカーワールドカップ日本代表の森保監督と板倉選手らが文部科学大臣を表敬訪問し、ユニフォームを贈りました。
先ほど、文部科学省で拍手で迎えられたのは、サッカー日本代表の森保一監督と板倉滉選手、前田大然選手らです。
松本文科大臣
「皆さんのこの勇気ある、そして素晴らしいプレーに声援を送り、そして感動をいただいたと思っております」
松本文科大臣はこのように労い、選手らがサインしたユニフォームを笑顔で受け取りました。
森保一 監督
「選手たちの頑張りが多くの皆さんの夢や希望になって、日常の活力になるということを思っていただけたらありがたいと思います」
板倉滉 選手
「本当にみんなが同じ方向を向いてできていた素晴らしいチームだったと思います。さらに日本サッカーが強くなれるように頑張っていかないといけないかなと思います」
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