「練習通りのさばきができた」幼少期から大切にする“3つの言葉”
幅10センチの平均台。着地したときにバランスを崩しますが…
(寺本さん)
「普通の人だったら、ポテッと落下すると思うんですけど、立て直す能力が色んなトップ選手よりもすごくいいなと思う」
(岡村選手)
「自分の中の修正可能な幅には入っていたので、跳んだ時点で曲がったなとは感じたので練習通りのさばきができたって感じです」

ここまでできるのは12年前、体操競技を始めた時に掲げた“3つの言葉”を今も大切にしているからです。
(岡村選手)
「強くなるために重要だと思うのが『根性・勇気・練習』という3つの言葉」















