「東北大会の緊張感や感じたことのない緊迫感の中でのプレーだった…」
初戦で東海大山形と対戦し、0対10で5回コールド負け。
特に2回は悪い流れを止められず、4つのエラーが絡んで7点を失いました。

下山学園 松江榎 主将
「東北大会の緊張感や感じたことのない緊迫感の中でのプレーだったので、自分たちのやりたいことがやれなくて悔いが残る試合だったかなと思います」
新井宇輝 キャスター
「選手たちランダウンプレーなど細かいチームプレーの確認に力を入れています」

東北大会を終えてからは守備の連係を強化。
ミスを防ぐために仲間同士で声をかけあいます。
下山学園 松江榎 主将
「練習の中で自分たちが上手くなることを、自分から見つけていこうと」














