地元の企業の支援依頼
名古屋にはパデルの大会を開ける施設はなく、一から作らなくてはならないため
費用も莫大に。そこで、支援を求めたのが名古屋の自動車販売会社。
(中塚会長)
「名古屋の企業にご支援いただきたい」
(Go Too Group 後藤善人常務)
「こんなに面白いスポーツがあるんだというのが最初の印象。アジア大会を成功させるため尽力していきたいと思うので、よろしくお願いします」

こちらの会長はパデルにはまり、社員用のパデルコートまで作ったという方。アジア大会での、トップスポンサーになることも快諾しました。
(中塚会長)
「もっと頑張らないといけないけど、ゴールが少しずつ見えてくるようにしたいので、“ちりつも”ですね」















