パチンコ店の閉店が重なり売上高は減少

以降も遊技人口の減少によりパチンコ店の閉店が重なったため、「AYS南九州」の2024年1月期の売上高は約1億4700万円まで減少。

約1300万円の赤字を計上するなど不振が続き支えきれず、今回の事態に至ったとみられています。