アジア大会まで80日。競技が行われる会場へのアクセス方法が公表されました。

分散して競技が行わるアジア大会。7月1日は、53会場についてアクセス方法が公表されました。

いずれも観客用の駐車場はなく、公共交通機関と徒歩が基本ですが、名古屋市の東山公園テニスセンターなど、徒歩では行きづらい会場には最寄り駅の近くから無料のシャトルバスや、車いす利用者などを対象にした無料のタクシーが運行されます。

また、会場から離れた駐車場からシャトルバスを運行する会場も8か所あります。