おととし三川町の住宅に侵入し当時90歳の女性を殺害したとして、一審で懲役17年の実刑判決を受けたのち高等裁判所から控訴を棄却された男が期限までに上告しなかったことがわかりました。
これにより男の懲役17年の実刑判決が確定しました。
弁護士によりますと、男は裁判所の判断が覆らないと判断したもので、「示談を申しいれているのに非常に悔しい」という趣旨の話をしていたということです。
おととし三川町の住宅に侵入し当時90歳の女性を殺害したとして、一審で懲役17年の実刑判決を受けたのち高等裁判所から控訴を棄却された男が期限までに上告しなかったことがわかりました。
これにより男の懲役17年の実刑判決が確定しました。
弁護士によりますと、男は裁判所の判断が覆らないと判断したもので、「示談を申しいれているのに非常に悔しい」という趣旨の話をしていたということです。









