大雨の影響で長崎県東彼杵町の国道205号沿いの民家の石垣が崩壊し、歩道の通行が規制されています。

石垣が崩壊したのは国道205号の東彼杵町大音琴郷交差点付近です。


長崎河川国道事務所によりますと、大雨の影響で25日午前4時ごろ、上り線側の民家の石垣が幅5メートル、高さ3メートルにわたって崩壊し、土砂などが歩道に流れ込みました。
このため歩道は延長5メートルにわたり通行できなくなっています。

現在、長崎河川国道事務が土砂などを取り除く作業をおこなっています。
大雨の影響で長崎県東彼杵町の国道205号沿いの民家の石垣が崩壊し、歩道の通行が規制されています。

石垣が崩壊したのは国道205号の東彼杵町大音琴郷交差点付近です。


長崎河川国道事務所によりますと、大雨の影響で25日午前4時ごろ、上り線側の民家の石垣が幅5メートル、高さ3メートルにわたって崩壊し、土砂などが歩道に流れ込みました。
このため歩道は延長5メートルにわたり通行できなくなっています。

現在、長崎河川国道事務が土砂などを取り除く作業をおこなっています。





