車の水没を想定した実験から――



2分で運転席の足元まで浸水し、5分後にはハンドル部分まで水位が上がりました。
JAF熊本支部 松永教裕さん「(水圧で)ドアも開かない時はパワーウィンドウで窓を開けてもらうのが一番だが、それも難しければレスキューハンマーを常備し、そちらでガラスを割って脱出してっもらう方法になる」



2分で運転席の足元まで浸水し、5分後にはハンドル部分まで水位が上がりました。
JAF熊本支部 松永教裕さん「(水圧で)ドアも開かない時はパワーウィンドウで窓を開けてもらうのが一番だが、それも難しければレスキューハンマーを常備し、そちらでガラスを割って脱出してっもらう方法になる」





