候補地「苗穂エリア」

1か所目は、広さ約20ヘクタールのJR苗穂工場を含む「苗穂エリア」です。

70代男性
「立地はいいと思う。バスケットに興味ある人たちとは限らないから、ほかに(興味あるものが)あれば足を運ぶ」

80代女性
「(Qできたら行ってみたい?)行ってみたい!やじ馬で(バスケ)わかんないけど」

JR北海道の綿貫社長は苗穂工場の土地の利用について。

JR北海道 綿貫泰之社長
「工場を新設して移転することは可能だが、移転候補地を含め、話せることは現時点でない」