単独建設からの方針転換

2チームの動向に注目が集まる中、イエロースターズ側は23日朝、単独建設からの方針転換を表明しました。
武ダGEAD 武田幹郎社長
「レバンガさんとイエロースターズと、持続可能なアリーナを作っていく必要がある。稼働率の関係もある。アリーナを1つとしてしっかりと造っていく」

レバンガ側もイエロースターズとの話し合いを進めていく考えです。
レバンガ北海道 小川嶺オーナー(22日)
「イエロースターズと事務方で話をしていて、今回の構想もお話させていただいているところ」
では、新たなアリーナはどこに造るのか。
22日、レバンガの小川オーナーは、4か所に絞り込んだことを初めて明かしました。














