岡山県総合グラウンド陸上競技場が完成
次は、2003年。岡山国体を2年後に控え、メイン会場となる岡山県総合グラウンド陸上競技場・愛称「桃太郎スタジアム」が完成しました。

前回、1962年の国体用に作られた競技場を改修したもので、観客収容人数は改修前より約6,000人増えて約2万人。トラックも9レーンとなりました。

そして2005年の「晴れの国おかやま国体」では秋季大会の開・閉会式と陸上競技が行われました。その後ネーミングライツが実施され現在は「JFE晴れの国スタジアム」となっています。
次は、2003年。岡山国体を2年後に控え、メイン会場となる岡山県総合グラウンド陸上競技場・愛称「桃太郎スタジアム」が完成しました。

前回、1962年の国体用に作られた競技場を改修したもので、観客収容人数は改修前より約6,000人増えて約2万人。トラックも9レーンとなりました。

そして2005年の「晴れの国おかやま国体」では秋季大会の開・閉会式と陸上競技が行われました。その後ネーミングライツが実施され現在は「JFE晴れの国スタジアム」となっています。









