まもなく巣立ちの日…にじむ寂しさと感謝

毎日欠かさず書いた日誌は337日目。クレールとのお別れが明日に迫っていました。
夫・一秋さん
「フードの量も最初のうちは55g」
「寂しいね」
妻・栄さん
「寂しい」
夫・一秋さん
「やっぱり存在が大きかったよね、クレールはとっても」

妻・栄さん
「ほんと楽しすぎたよね。お散歩とか力強くて大変だったけど、そのやる気がね。クレールには感謝かな」
夫・一秋さん
「楽しかったよ、だね」
妻・栄さん
「元気にね、明るく送り出さなきゃ」
夫・一秋さん
「クレールは喜んでくれるね」














