大川樟風 攻撃の中心は甲斐

【攻撃力】
①長打力、確実性、機動力など各分野の戦力分析
→打撃力:50%程度。打線がつながると勢いがある。粘り強さが課題。
長打力:40%程度。長打を期待できる選手が3名いる。ミート力が課題。二塁打が多い。
機動力:70%程度。足を絡めた攻撃が多い。次の塁をねらう走塁を目標としている。
②攻撃の中心となる選手
→甲斐友也
③得意の攻撃・得点パターン
→積極的に盗塁を仕掛け、得点圏にランナーを進める。
3番がチャンスを拡大し、4番甲斐で長打を狙う。
④夏の大会までの課題・練習の重点
→投手の制球力向上→外角低めの徹底。
野手の打撃力向上→フォームの確立














