東海大福岡 攻撃の中心は松山・吉田

【攻撃力】
①長打力、確実性、機動力など各分野の戦力分析
→打線の中心は1番松山・3番吉田・6番今村。
 1番の松山が出塁すると得点確率が6割を超える。
 3番吉田は広角に打つことができ、得点圏の打率も高い。
 6番今村はチーム1の勝負強さがある。
 いかに下位打線でチャンスをつくるかが得点力アップのカギとなる。
 目立った選手はいないが、バント・走塁で得点を狙う。
②攻撃の中心となる選手
→1番松山・3番吉田。
③得意の攻撃・得点パターン
→チャンスメイク→つなぐ→決める というオーソドックスな攻撃パターン
④夏の大会までの課題・練習の重点
→走塁の強化→一点をもぎ取るスタート、打球判断
 守備力の強化→キャッチボールを丁寧に、取れるアウトを確実にとる