岡山市在住でパリ五輪に出場したアーチェリーの中西絢哉選手が、母校の小学校で児童たちと交流しました。

15年ぶりにオリンピアンが母校の小学校を訪問

拍手で出迎えられた中西絢哉選手です。小学校卒業以来、約15年ぶりの凱旋です。

岡山市在住の中西選手は、おととし(2024年)、パリ五輪のアーチェリー団体で入賞し、今年行われたワールドカップでも2大会連続で、個人での入賞を果たしています。