家族のために… “スーパー家事メン”驚きのルーティン 「ストレス感じない」
その後は、貴央さんが食器を洗い、掃除をしました。
その間、佳織さんは朝陽くんの保育園の準備。
これが毎朝のルーティンだそうです。

【夫・貴央さん】
「自分の部屋だったら自分で片づけるのが当たり前なので。あまりストレスは感じない」
「そういう考えのほうが家庭も上手くいくし、何かやってもらったときに『ありがとう』とすっと出てくると思う」

部屋がきれいなほうが、仕事にも育児にもプラスに働いていると話します。
家事メンのさらなる普及が、地域の活性化につながるかもしれません。













