「超特急」のメンバーであるリョウガさん、ユーキさん、タレントの若槻千夏さんが光発電技術「エコ・ドライブ」の誕生50周年記念『CITIZEN Eco-Drive 50th Anniversary Event』に登場しました。
超特急のリョウガさんと、ユーキさんは太陽光に限らず、室内のわずかな光で、時計を動かし続けるシチズン独自の技術「エコ・ドライブ」について、様々なコンテンツを通して、楽しく学ぶ「エコ・ドライ部」の一員。今回、若槻さんは特別顧問としてイベントに登場しました。
超特急の2人はメガネ姿でイベントに登場。リョウガさんは〝記念すべきイベントに参加できて光栄〟と笑顔を見せると、ユーキさんは〝エコ・ドライ部員として恥をさらすわけにはいかない。しっかりと爪痕を残していきたい〟と、気合十分。
若槻さんは、超特急の2人とは今回が初対面。特別顧問として「二人をビシバシ鍛えてほしいと言われている」と、明かすと〝時計に関して勉強できるのかジャッジしてほしいと言われている〟と語りました。
イベントでは「エコ・ドライ部」の部長の座を目指し、若槻さんのジャッジのもと「エコ・ドライブ」に関する知識や、イベント当日が「恋人の日」であることにちなみ、お互いに関するフリップトークを展開。
「リョウガさんに突き動かされた瞬間」について質問が出ると、ユーキさんは「メロいの擬人化」と回答。理由を聞かれると〝ピアノもできてダンスもできて、歌も歌えて多彩。ライブとかでもMCで爪痕を残すワードがあって、今回「ESCORT(エスコート)」というライブをやっているんですけど、ファンの皆さんに「エスこっちゃいましょう」とか言っている〟と愛あるいじりをしながらも魅力を熱弁。
一方、「ユーキさんが輝いている瞬間」についてリョウガさんは「ライブ中」と答え、〝ドジっ子担当だけどライブパフォーマンスだと、見る人を虜にして、光り輝いている〟と絶賛しました。
2人のやり取りを特別顧問として見守っていた若槻さんから〝お互いを照らし合ってる感じが伝わったので、2人で輝いてもらおうと思ったので「ダブル部長」で〟と2人とも部長に就任することが決定。
まさかの結果に戸惑いながらもリョウガさんは〝助け合ってお互いが尊重して二人の部長として頑張っていきたい〟と宣言。
ユーキさんも〝いつかペンライトを持つ手に皆さんがCITIZEN の時計を持っていることを想像しながら笑顔の充電と時計の充電を同時にできる世界を見ることを楽しみにしています〟と語りました。
【担当:芸能情報ステーション】














