「ブレーンヒューマニティー」どんなところ?

スタッフ:「どうぞ~」
事業の1つ、駄菓子店は子どもたちの居場所をつくりたいと始めました。店員は大学生ボランティアです。

小学生:「結構穴場スポットで楽しい場所」
Q お姉さんたちはどんな存在
小学生:「いつでも遊べる友達みたい」

大学生:
「毎日、毎週出会う子どもがいるので日常的に触れ合う、親しくなれるのはすごくいい」

尼崎市にある青少年向けのフリースペース、市から委託され運営を担っています。ここでも中心となるスタッフは大学生ボランティアです。

利用する人:
「人生での悩みとか家族での悩みとか親にも言えないことがあるのでそういう時はここのスタッフに話したりもする」