スマートグラスには摘みとる粒が赤く表示されていて、生徒はその指示に従って効率よく作業していました。

参加した生徒は:
「農業は手作業のイメージが強いので機械とかは関わっていないと思ったから新鮮」
「切っていいのか迷う時があるのでそこをカバーできて作業できた」

このほかスマートフォンで写真を撮り、日光のあたり具合を計測するアプリのなども体験していました。