とろけるようなコンフィ肉&沖縄の塩
『ONI TACO』(東京・池袋)で味わえるのは「塩タコライス」(Mサイズ・980円)

「普通のタコミートをイメージしていたので全然違った」(20代女性)
「自宅でこの肉は作れない」(20代男性)

低温でじっくりと火入れをし“肉汁たっぷり&ジューシー”な「コンフィ肉」に、沖縄名産の塩「シママース」で作った特製ソースを合わせることで、“深い旨みとまろやかな塩味”を足しているといいます。

香月部員:
「“お肉がホロホロ”で旨みが押し寄せてくる。その後にまろやかな塩味とスパイスが香って、すごく美味しい」

山盛り“新鮮レタス”&辛さ控えめソース
“千切りレタスが山盛り”のタコライスが食べられるのは、『ハモニカ・クイナ』(東京・吉祥寺)。人気No.1は「アボカドチーズタコライス」(1000円)です。

香月部員:
「レタスがすごくシャキシャキで、爽やかさもあってさっぱり食べられるけど、タコミートのガツンとさとアボカド、チーズいろんな具材が入っていることで“満腹感”が得られる」

“野菜をたっぷり摂ってほしい”という想いから、新鮮なレタスを山盛りに。そこに辛さ控えめで甘さのある特製サルサソースが加わることで、より爽やかな味わいに仕上げているのだとか。

ヘルシーで食べ応え抜群なタコライス。まだまだ人気が広がりそうです。
(THE TIME,2026年6月3日放送より)














