東京商工リサーチによりますと、水産物加工を手がける(株)東京キタイチ(小樽市銭函、渡邉重一社長)が、6月4日までに事業を停止し、破産申請の準備に入ったことがわかりました。
負債総額は、2025年3月期決算時点で約7億円です。
事後処理は、大久保誠太郎弁護士(新青山法律税務事務所、東京都中央区)に一任されています。
東京商工リサーチによりますと、水産物加工を手がける(株)東京キタイチ(小樽市銭函、渡邉重一社長)が、6月4日までに事業を停止し、破産申請の準備に入ったことがわかりました。
負債総額は、2025年3月期決算時点で約7億円です。
事後処理は、大久保誠太郎弁護士(新青山法律税務事務所、東京都中央区)に一任されています。





