強味は「知識と整理する力」
1年生で出場した昨年のインターハイでは優勝候補と注目されますが、準決勝で敗退。悔しさをバネに頭脳面を鍛えてきました。
(渡邉柚乃選手)
「戦術の部分で、いろいろ理論的に考えてやる学校なので。相手の倒し方、自分がどうこうというよりかは、相手をどう攻略していくかという部分でかなり勉強になっている」

(尾崎勝久監督)
「知識とそれから整理する力。自分がやってきたバドミントンを整理して、さらに知識が入ったことによって、より表現力は増していっているかなと思う」インターハイ初優勝へ…昨年の雪辱を果たすべく予選に挑みます。
(渡邉柚乃選手)
「インターハイにつながる大事な試合なので、優勝して次のインターハイにつなげたい。同年代にはもう絶対に負けたくない」














